Archive for レビュー

復活のギルダーバインの技

ギルダーバインが開花し、毒の性質をもった攻撃を乱舞し始めるとケヴィンやシャルロットたちも激しく反撃していく。
そして、ギルダーバインはまだまだ攻撃の手を緩めることはしなかったのだ。
今度は、開花した口の部分からラグビーボールのような形をした巨大な植物の種を吐き出し、それを叩きつけるハンマービーンという技を使って来る。
更に魔法攻撃を撥ね返すカウンタマジックという木属性の魔法を使いこなしてくる事で防衛をするのだった。
AKB48ステージファイター 攻略wiki
ギルダーバインは、ボスモンスターの中でも木属性ということでかなりトリッキーな戦い方をするのが特徴だと思う。
毒状態にしてくるというのが、ボスモンスターの中でもかなり特殊な攻撃だとは思うがそれはあくまでも最たるもの。
そういえば、ポイズンバブルは効果表記が毒なのに、ポリンジェットはなぜか効果表記が猛毒になっているという違いがある。
聖剣伝説3における毒と猛毒の違いが、イマイチわからない。もしかしたら毒の更にダメージ係数が多いバージョンなのかも。
そして、ハンマービーンはこちらの魔法効果を下げてくる効果がある。
魔法効果ダウンは本来、火属性のモンスターの持つ特性なんだけど。
木属性は、本来持ってない能力の効果を持つのが厄介だ。

シャルルの気遣い

ロゼは、そんなシャルルの言葉に手を振り上げ殴るわよ、と言い放つと。
相変わらず軽いのりでごめ〜んと、謝るのだった。
しかし、シャルルはこれでもロゼが落ち込まないように気を使って明るく楽しくしてるのよ〜というのだった。
ロゼはそんなシャルルの様子に変わってないわね、と少しだけ穏やかな様子で口にするのだが。
ダートは、シャルルに知っているなら自分たちはどこに行けばいいのか教えてくれというと。
ダートを見て、シャルルはジークと同じ目をしているという。
機動戦士ガンダムUC PS3
ロゼがこんな漫才みたいなやり取りするなんて超意外だよ。
勇者大会が終わって、ラヴィッツにどついた時くらいしか覚えが無い。
やっぱり、長いこと知ってる人に対してはロゼも心を開いてるんだな。
ロゼにとっても、自然体で相手できる相手ってのは貴重なんだろうな。
シャルルのこのノリも、一応ロゼの事を気遣っての事らしい。
本当か?絶対シャルルの素のノリってこんな感じっぽいんだけど(笑)
究めて努めて明るく振舞っているらしいが、怪しい物だ。
しかし、ダートってばどんだけジークに似ているんだろうか。
これと決めたら、全力一直線という所か?
それを考えると、今のヴァラージ・エンブリオを復活させようとしているジークに関しては。
本当に違和感だらけだ。

ドナドナ救出に向かう

黒生家の屋敷へと向かおうとする侍に、すずが駆け寄り気をつけるように告げると。
黒生家の屋敷には、精鋭が揃ってこそいるが遭遇しなければ危険な目に合う事はないからと助言をしてくれるのだった。
侍が一度だけ頷き、早速黒生家の屋敷へと向かおうとすると。
すずは、一人侍とドナドナの無事を祈りながら待っていますと静かに黒生家の屋敷へと単身乗り込んでいく侍の背中が見えなくなるまで。
心配をしながらもしっかりと最後まで見送る。
げーむサイト
侍道1は、プレイヤーの強さは所持した装備されている刀に完全に依存する。
そして、周回プレイを何度もするという特性上侍は何度も周回を重ねるうちに。
珍しい刀を手に入れ、その刀を強化していってどんどん強くなっていくという特性がある。
すずのこのアドバイスは、出来れば初回は守って敵に極力見つからないように進んでいきたいところだが。
刀が強化された周回プレイ後ならば、こそこそ行くよりも見張りをしている黒生家の連中を。
全員殺して進んで行った方が手っ取り早いので、必ずしもこのアドバイスに従う必要はない。
とはいえ、初回プレイだとどうしてもそこまで刀が強くなるわけでもないので。
HPを徐々に削られ死んだら元も子もないからアドバイスは守ろう。

ドラグーンの本

そして、月の神器には有翼人が誇る魔力が込められているのだが。
その使用用途は全くわかっていないらしい。
ダートはロイドはその全く伝わってない月の神器の用途を知っているのかもしれないと推測するのだった。
シェーナも、何か他に情報が無いか調べてみるという。
今度は、ハッシェルに声をかけるとハッシェルはドラグーンの事が書かれている本を読んでいるという。
どうやら、ドラグーンは戦役から自分たちの代まで他に現れなかったらしい。
NEWラブプラスまとめ
まあ、使用用途がわかってたら盗られた後でただの伝統だから。
盗られたもんはしょうがない、とか言えないよな。
幾ら伝統だからとは言え、使用用途のわからない物だからこそそうした処置がとれるというものがあるのか。
そんな1万年以上も前から代々伝えられている物が、ただの飾りってわけもないしな。
ロイドが狙うのにも、何かの力を秘めているというか。
何かに使うからこそなんだろうな。ロイドがそれの使い方を知っているのも多分有翼人だからなんだろうな。
生き残りが、その知識をずっと伝えているのかもしれない。
そして、ドラグーンは別に今まで延々と引き継がれてきたわけじゃなくて。
この時代までは現れる事がなかったんだね、だからこそ伝説なんだろうが。

たった7日でシアトリズムファイナルファンタジーを一挙公開

スコール達を送り出したはいい物の。
自分しか銃撃要員がいない上に、敵の切りが無いのに。
ゼルが、スコール達が降りるのに使ったアームを使って登ろうという提案に。
アーヴァイン達もアームのある階を目指して下へと降りて行った。
アームはコントロールパネルから操作しないと動かないのだが、アーヴァインには何か考えがあるらしい。
アーヴァインはゼルとキスティスを引き連れ、階段を下りて行く。
そして、スコール達はそのころちょうど最上階に辿り着いた。
ファイナルファンタジーシアトリズム
つーか、マシンガンみたいなの持った奴相手にライフル一丁で立ち向かうって結構無謀だよね(笑)
よく此処まで寧ろ持ったもんだとほめてあげたいよ。
此処から登って行くよりはアーム使った方が楽だわな、登っていkうとモロに敵と戦いながら進んでいくことになるわけだし。
しかし、こんな状況でもアーヴァインののんびりした口調が変わらないのが何とも和むな。
危機感が薄いんだけど、同じくらい深刻にならなくていいから良しとしようか。
ちょうど、タイミングよくスコール達も屋上についたみたいね。
成る程、此処から下に降りずに階段を上って行けば出口だったのか。
最初に合流した時にアームなんか乗らないで、此処にそのまま進んでおけば脱出できたんだね。

ミラージュパレスのモンスターたち

大量に現れたモンスターたちは、グレートデーモンやデスマシン、パワーボルダーにプチドラゾンビといった。
シナリオラストダンジョンにしか出てこない強力なモンスターばかりだったのだ。
更に、そこには見たこともない新種のモンスターたちも大量に揃っていたのだ。
パワーボルダーは死を喰らう男と同じくルーレット・デスを使いこなし、デスマシンはサンダーボルトで麻痺状態にしてくる。
そして、グレートデーモンはデーモンブレスでケヴィンやシャルロットたちを追いこむ。
ミラージュパレス内でも、何匹かはシナリオラストダンジョンのドラゴンズホールと若干被っているが。
新種のモンスターも大量に出てくる、しかしミラージュパレスに出てくるモンスターは。
基本的に、強力な全体必殺技を持っている者がいないのでドラゴンズホールや後述するダークキャッスルに比べて。
相当難易度が低い、といってもいいだろう。
その分、かなりステータスダウンなどのトリッキーな戦術を得意としたモンスターが多いので。
状態異常回復のアイテムをしっかり常備していかないと、じわじわと少しずつ追い詰められて。
なぶり殺しにされてしまうこともあるので、その辺は要注意といったところだろうか。
グレートデーモンだけはどこのダンジョンでも出るんだよな。
地中海に浮かぶユニオン島を舞台にしたロワイヤルシリーズ
帝国ロワイヤル攻略WIKI

極楽気分オモシロすぎ秘密のファイナルファンタジーの秘伝

アンデットモンスターと戦い、何とか倒しきったスコール達。
一度、作戦の仕切り直しと言う事でまた会議室に戻る。
偽情報を掴まされた事に悔しがるリノア達だったが。デリング大統領が既にティンバーに入っていて、ティンバーの放送局にいる事を突き止める。
何でも、前回ドール公国の電波塔を使って。
ケーブルのつながってない地域にも電波放送をするには、ティンバーの電波放送局じゃないと送信する事が出来ないんだとか。
FINAL FANTASY BRIGADE 攻略wiki
このアンデットモンスターが結構耐久力が高くて。
状態異常攻撃をばんばん使ってくるから、結構ウザいボスなんだけど。
実は、アンデットモンスターなので。フェニックスの尾を使ってやると一発で倒せるという対処法がある。
バトルが面倒臭い人にはぜひお勧めの方法だ。
ちなみに、此処で準備を怠っていると。
実はラグナ編の後で、ゼルとセルフィのG.Fが外れた状態になっているので。
生身で突っ込んでいくという羽目になってしまう。
筆者はそれで一回、電車のミッションごともう一回やり直す羽目になっちゃったっけな(笑)
何事もしっかり確認だけはしておかないとね。
さて、デリング大統領は影武者のお陰であっさりティンバー入りしてしまったらしいね。
掌で踊らされてんなぁ。

無敵の電撃バリア

更に、ドウエルは二本の剣に雷の力を乗せてダート達を攻撃してくる。
ダート達も、強烈なダメージを耐えながら反撃へと移るのだが。
ダメージを与えていくと、すべての攻撃を無効化してしまう電撃のバリアを張ってしまうドウエル。
成すすべなくなったダート達は、ドウエルの攻撃をガードしながらひたすらに耐える。
すると、雷の力が持たなくなったのか電気のバリアが消え去った。
ダート達は、そこに逆転の隙を見出し一気に攻め込む。
神撃のバハムートトレード
ドウエルは、全体攻撃をかなり頻発してくる厄介な敵なのだが。
時々、雷の衝撃波を伴う斬撃波のような物を飛ばしてきたり。
魔法の単体攻撃を使ってくる事が間に挟まれるので。
この時が実は回復のチャンスなのだ。というのも、単体攻撃は実は威力的に見てもそれほど脅威ではない。
勿論、あくまでも全体攻撃の必殺技に比べたらという話になってしまうが。
ともかく、このチャンスを逃さず回復して反撃に出よう。
途中、バリアを張ってくるのだけどこの間は何をしても意味がないのでガードしながら回復しつつ体勢を立て直して消えるのを待つべし。
バリアが消えたら、もうすぐなので。HP回復を無視してとにかくゴリ押しで攻撃ラッシュを仕掛ける事。
これでもたつかずに倒す事が出来る。

戦いの決意

アルバートは、今の状況こそ理解しているがまだ手はあると言う。
それは、かつて絶対敗北必死だった状況から人間をドラグーンが勝利に導いたように。
自分たちにはその力がある、と言って緑碧竜のドラグーンスピリットを手に持ち輝かせる。
何と、ラヴィッツのドラグーンスピリットをアルバート王が受け継いでいたのだ。
しかも、その力を行使する人間としてアルバートは認められていた。
ダートもシェーナも、アルバート王とともに戦う意思を見せる。
ワンピースグランドコレクションwiki
おおー!まさかの、ドラグーン受け継ぎイベント!
シャーリーの所であった、イベント戦闘でアルバート王の戦闘グラフィックが出てきたのは。
あのイベントのためにわざわざ専用のを作ってたんだと思ってたんだけど。
まさか、アルバート王が仲間になるとか予想外だったよ。
なるほどね、此処で完全にラヴィッツの役をアルバート王が引き継ぐわけか。
王さまが仲間になるとか、なかなか面白い展開だ。
何より、アルバートが一般人にとけ込むってのが凄い展開。
まあ、でもラヴィッツと同様にアルバート王もダート達の友として居てくれるってのがうれしい事だよね。
そう言われちゃ、ドラグーンのダートもシェーナも行かないわけにはいかないよね。
ラヴィッツの弔い合戦だ。

ラヴィッツの話

そして、ラヴィッツはダートに何かあったか?と聞くが。
ダートは何もないと答える、するとラヴィッツは手も握ってやらなかったのかと言うのだ。
いつまでも妹扱いじゃシェーナが可哀そうだというラヴィッツに、ダートは自分がまた戦争が終わった後黒き魔物を倒すため旅に出る事になるが。
シェーナは連れていけないから、と答える。
ラヴィッツは、そんなダートグラハムの事を経て復讐など何も生まないと言ってやる。
そして、過去より現在を大事にしろというのだ。
大連携!!オーディンバトル 攻略wiki
ラヴィッツも本当、気配りすぎて疲れそうだな。
ラヴィッツがいつまで経っても結婚できないのは、人の事にかまけてばかりだからだとよくわかる。
ダートにとって、シェーナは妹みたいな存在のままなのだろうが。
シェーナの好意に関しては、あまりに露骨だから気づいてないってことはないだろう。
うーん、ダートの悪いところはその気持ちを宙ぶらりんにさせたままってところだな。
それを受け入れるかどうかは別にしておいて、断るなら断るではっきりさせてやれってことなんだな。
それに、ラヴィッツの復讐は何も生まないって言葉は実に重みがあるな。
何せ、ラヴィッツはつい先日実際に復讐を果たしたわけなんだし。
何より、ダートが今大事にするべきは過去よりも現在ってのもいい言葉だね。